Kategorien
Allgemein

ささくれた時に必要な事

こんばんは。
今日は久しぶりの通勤&帰宅ラン。
近頃、通勤ランから遠ざかっていたのは起きれなかったからです。(笑)
起きてからなんとなくグズグズしててそのテンションのまま出勤してました。
会社に着いて誰かとコミュニケーションをとってると持ち直してくるけど、スタートが鈍い。
少し早く家を出て、新しいロードバイクで通勤してると気分が良くなったからそれなら通勤ランも再開しようと言う運びです。
いつもの通勤ランの時間に家を出るといつの間にか朝が明るい季節になっていました。

寒い朝だったけど走っているといい気温になりました。

そんな朝のランニング。

期末の忙しさを凌いだ帰宅ラン。
少し遠回りをしたら意外といい距離のコースになりました。

信号ストップも少なかったから定番コースにしよっと。
仕事が忙しかったりコロナのせいで窮屈になったりで何かと苛立ったりする、こんな時に必要なのはトレーニングではなくてアタマの換気。
はぁはぁするとかなりスッキリしますよ。

Kategorien
Allgemein

5つ星のうち5.0 文句なしの大容量

この商品を欲しいと思ったきっかけは、ビワイチ(琵琶湖一周)するにあたり現状持っているサドルバックの容量不足からでした。持っていきたいものリストとして、タイヤレバー、チェーンロック、マルチツール、タイヤチューブ(1本)を入れると外見が膨らみパンパンでしたが、新たに手にしたサドルバックでは上記の物が余裕で入り、更にタイヤチューブがもう一本、余裕で入る容量です。見た目もスマートで文句なく、これであればビワイチなどのロングライドも不安無く出来そうです。文句なしの星5つをあげたい満足です。

review image
Kategorien
Allgemein

思った以上いいです!小さいのに明るい!

 届いた時に思ったのは、予想以上に小さい!
デザインがオシャレなランタン、インテリアとしてもいけます!
これからの季節、キャンプやバーベキュー等アウトドアがとても楽しい季節になりました。
もともとアウトドアは好きな方で色々出かける事が多いのでLEDランタンは必需品です。
友達と一緒にキャンプしたいから、このランタンを購入します。意外に、このランタンはいろいろ雰囲気ライトがある、すごくきれい~
明るさも思ったより明るかったです。最近またニュースで地震がありました。日本はわりと地震も多いのでLEDランタンは災害の時にもかなり役にたつと思います。
説明書がある、操作は簡単でした。作りも悪くなく、長く使えそうな商品てす。充電と電池の二通り使えるので、バッテリーがなくなっても、普通の単3電池3本が使えます。
アウトドアに持っていくのが楽しみです。

カスタマー画像
Kategorien
Allgemein

ロードバイクのフィッティング研究 Lv.15 「 ポジション全体のイメージ(ロードとTT) 」

■ ポジションのタイプと全体のイメージ

ロードバイクでは、
パワー重視のレースやヒルクライム、またはトレーニング、ロングライド、エンデューロ…など、目的によって全体的なポジションは変わってきます。
そのような目的に合ったベストなポジションにするには「ポジション全体をイメージ」してみると良いです。

自転車のポジション全体は、
カタカナの「フ」や、数字の「7」のような形でポジション全体をイメージすると非常に分かりやすいです。

A.手(バー)
B.おしり(サドル)
C.足(ペダル) ※パワー入力ポイント


■ ロード
バイクとTTバイクのポジションの違い


 下の画像はファビアン・カンチェラーラ選手のバイクですが、
ロードバイクに比べてタイムトライアルバイクは、
「フ(7)」の文字をペダル「C」を軸に前に回転させて前に傾けたポジションになっています。

下はクリス・フルーム選手のバイクですが、こちらも「フ」を前傾させたポジションです。



 TTバイクのほうが、シッティングでペダルに荷重をかけやすく、
空力が良い姿勢で乗れる前傾ポジションになっているわけですが。
ロードバイクでもTTバイクでも Bの角度(∠ABC) は変わりません。


(ちなみに∠Bは二人とも約55°、
画像からアバウトに測ったなのでアレですが、角度が同じなのは気になるところ)


つまり、TTのような平均パワーが高いバイクで走る場合でも、
股関節の柔軟性や骨盤の角度を無理していたり特に変えているわけではないということです。
それだけ、Bの角度=股関節と骨盤の角度はペダリングにとって肝心なところなのです。

それと、ポジションを前傾するとクランクのパワー入力ポイントも前傾します。



■ ロードバイクのポジション設定



 ロードとTTのポジション及びの主な違いは、
ペダル/クランクを軸に体全体が前傾するかしないかの違いということですね。
体を前傾してバー、ペダル、サドルの荷重配分を変えているということです。

TTはバー側の荷重が増えるので普通のドロップハンドルでは支えられません、
なのでエアロバーは特殊な形をしているわけです。


 (1)前傾しすぎのパターン

ロードバイクのサドルを高くしたり、バーを遠くor低くしていくと、
「B」の座り位置が前に移動して、体が前に倒れるTTのような姿勢になるはずです。

そうなると「C」のペダルにかかる荷重は大きくなりますが、脚力や心肺の負担は大きくなります、
また「A」のバーにかかる負担も増え、「B」のサドルの痛みも出やすくなります。

このように、サドルから腰がずり下がったり、バーに体がのしかかる、脚・足の荷重負担が大きいようなら、
ロードのポジションとしては NG です。
これは身体能力に姿勢があっていないサインでもあります。

NGポジションは、


・バー荷重が増える、バーが持ちづらい
・上体や脚の疲労が多い
・サドル痛が出る

ようになり長い時間乗るのが辛くなるのが特徴です。



(2)前傾が少ないパターン

逆に、前傾が少ない(後傾)のポジションもNGです。

一見楽なポジションだけれど、効率的にパワーを出すことができないので、パワーを出そうしたり上り勾配になるととても疲れます。

ポジションが悪く上体の前傾姿勢が上手にとれていない場合になりがちです。

※ バーを前に遠くする or 低くする場合、楽に前傾姿勢できるほうでバーを遠めにすると良いです。

こうなるようだとまともにトレーニングもできないので、ポジションを見直しましょう。
■ ポジションの問題の原因



A、B、C、のうち、

・「A-B」
(バー距離、バー高さ・落差)
・「B-C」(サドル高さ、後退幅)

のどちらか片方がある程度決まっていれば、もう片方のポジションは出やすいので、

なかなか問題が解決しないなら、「A(バー)」か「B(サドル)」単体の位置を疑いましょう。

股下長さが同じ人でも、サドル高さが1~2cm違うことは普通なので、色々変えてみましょう。

Kategorien
Allgemein

バッティングセンター用に使用しています

85cm900gのものにしましたが重量バランスがよく自分には合っていると思います

手はやや大きいほうだと思うのですがグリップの太さはちょうどいいです
グリップエンドは丸みを帯びているので小指を痛めにくくいつまでもフルスイングできそうです

色はナチュラルカラーなので自分好みですw

ちなみに初めて使った時は筋肉痛になりました…w

ETT(ゼット) 野球 硬式 木製 バット エクセレントバランス 84cm BWT17584
Kategorien
Allgemein

ツリーラン、というか藪滑走について

今年のように雪が少ない年は藪とうまく付き合っていかないと山スキーが楽しめない。

「藪が埋まってから山に行こう」となるといつまでたっても山スキーはできない。

白馬乗鞍や唐松岳のようにゴンドラやリフトを使って森林限界から上だけで楽しむのなら良いかもしれないが、ちゃんと自分の足で登って滑ろうと思えばある程度藪に慣れておいた方がいいしできれば楽しめた方が良い。

先日の木曽駒ヶ岳も稜線から下は藪滑走だった。

隙間がないほどの藪だったら登山道をボブスレーするしかないが、割といい感じに木々の間隔が空いていてパウダーも生きていたのでそれなりに楽しめた。

先日の木曽駒ヶ岳稜線直下の状況。これくらい間隔が空いていれば十分ツリーランを楽しめる。

登山道はバッチリ空間が担保されているが両脇の森を滑った方が楽しい。

中央アルプスや南アルプス、八ヶ岳は植生が何となく似ていて、スキーができるほどの標高では太いダケカンバやしらびそがある程度密集して群生している。

慣れないと木に激突するので危ないが日本海側の藪に慣れていれば割と滑りやすいと感じるかもしれない。

八ヶ岳の赤岳直下の森。中央アルプスとちょっと似ていてしっかりした木立がある程度の間隔で群生している。

先日の西吾妻山もそこそこ雪は多いがどちらかというと太平洋側に位置するのでアルプスの植生に似ていると思った。

西吾妻山の森。雪は多いが八ヶ岳や中央アルプスに少し近いかも。

日本海側の山域では雪が多い年なら藪は全部埋まってしまうので快適ツリーランが楽しめるが、今年のように暖冬だと激藪滑走を強いられる。

小谷村の大渚山。雪が多ければ最高のツリーランが楽しめる。

今年の白山楽々新道。激藪だった。

中央、南アルプスの藪は木々を除けて滑るという感じだが、日本海側の激藪は「藪に突っ込む」という感覚だと思っている。

藪滑走はゲレンデでは身に着かないスキルなので山でマスターするしかない。

そのためには食わず嫌いをせずに雪が少なくても山スキーへ出かけるモチベーションが必要だと思う。

Kategorien
Allgemein

Hallo Welt!

Willkommen bei WordPress. Dies ist dein erster Beitrag. Bearbeite oder lösche ihn und beginne mit dem Schreiben!